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AED貸出事業 基本施策1 健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

73 H28年度

73 0 0 0 0 73 73

73 H29年度

0. 00 73 0 0 0 0 73 73

総合計画  51ページ  予算書  95ページ

平成16年7月厚生労働省より,「非医療従事者である一般市民が救命 の現場でAED使用」に対し,医師法第17条に違反しないと通達され たことから,一般市民が使用できるようになった。

AEDの貸出し及び救命救急についての普 及啓発

【平成30年度 事業内容】

AEDの貸出及び救命救急についての普及 啓発

(AED機器を2機へと増やす) 【平成31年度 事業内容】

AEDの貸出及び救命救急についての普及 啓発

(AED機器を2機へと増やす) 【平成32年度 事業内容】 市民が集まるイベント等にAEDを貸出し,心臓突然死からの救命の

一助とする。また,AEDの貸出等を通じて,AED機器の取扱い及 び救命救急について普及啓発を図る。

AED貸出事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 市民 0501

保健衛生総務事務経費

主要事業 01

04

継続 (平成27年度~   年度)

非医療従事者による自動体外式除細動器の 使用

茨城県では平成25年4月1日「茨城県AED等普及啓促進に関する条例 」を公布し,筑西市では平成25年度よりAED貸出し事業開始して いる。

01

市民の尊い命を守り,イベント行事等における安心を確保する。 01

平成30年度

14 使用料及び賃借料

1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 1健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) ③地域医療体制の充実

1救急医療体制の整備

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

1. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 1. 00 1. 00 1. 00

0. 00 0. 00 0. 00 貸出AED数

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

ホームページや広報等で貸出の啓発を行い,市民に対して,AEDの機器の取り扱いについての救命講習を消防署と協力して実施するよう 努める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

民間または市民個人に任せられるものではない。

市民誰でもが利用できる。

多くの人が集まる施設等にAEDを全て設置できれば,事業の必要性は減る。

リースを使用しているため,コストは安い。(メンテナンス代も含む)

AED貸出し件数が増加している。

尊い市民の命を守るためには欠かせない事業である。

救急車到着までに平均8. 5分かかると言われており,除細動までの時間が1分経過するごとに,生存率は7~10%低下する。 AEDがもっと普及すれば,多くの命が助かるため,AEDの普及と市民への周知等が課題となる。

AED貸出し事業の他,AED設置場所について引き続き市民に広く周知する必要がある。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

10. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 9. 00 10. 00 11. 00

0. 00 0. 00 0. 00

AED貸出し件数 件

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